県大会を終えてから、さらに一層、聴く人の心に響く歌声を目指して練習を重ねてきました。
本番では、その成果を十分に発揮することができ、今までで一番気持ちのこもった演奏をすることができました。
結果は「銀賞」でした。
他校の演奏を聴いて、四国には、心を揺さぶるようなハーモニーを響かせる学校が数多くあり、まだまだ学ぶべきことがたくさんあると実感しました。
今回の経験を力に変え、西高らしい、美しく、透明で、あたたかい響きを求めて、これからも練習を重ねていきます。
応援してくださったみなさま、ありがとうございました。
